上手く撮影ができるように、カメラの撮影範囲や光の発光量を調整していただく際には、まず固定治具の調整をすることが重要です。FALCON 201の場合、以下の図で示す通り、カメラのLEDライトを点灯させた上でカメラ本体の目視窓から設置位置を調整していただくとミスを減らすことができます。
カメラの固定位置を調整していただきましたら、再度手動検針を実施してください。手動検針は、以下の画像に記載する3つの手順に従って、カメラを操作してください。
このほか、設置に関するポイントは以下のページに複数の質問を掲載しております。よろしければ、これらの情報もご参照いただけますと幸いです。
https://asmart.tayori.com/q/helppage/category/95276/
