メーターの形状や周囲の環境に起因して、逆さ向きでなければカメラを設置できない場合があります。しかし、FALCON 201では単純に逆さ向きで設置をしてしまうと、カメラが撮影した画像も逆さ向きで登録されてしまいます。
このような場合には、カメラ校正画面にて「回転」を実施してください。その手順は以下の画像に示す通りです。
なお、上記の設定を即座に反映させるためには手動検針を実施してください。手動検針は、以下の画像に記載する3つの手順に従って、カメラを操作してください。
また、「回転」については動画でも解説をご用意しています。よろしければ、以下のリンクよりご確認ください。
