読み取り可能なメーター
FALCON201で読み取れるデジタル型やカウンタ型に加え、針メーターも読み取りが可能でございます。
開発中のメーターについては、画像としてのみデータを残すことが可能でございます。
円読式メーターについて
円読式メーターは、正面からの画像のみ、読み取ることが可能でございます。
斜めから撮影した画像ですと正しく読み取りができませんので、ご注意ください。
上下逆さであっても、正面からの画像であれば読み取り可能でございます。
「カメラ校正」画面の「計器タイプ」にて、「円読式メーター」を選択してください。
設置方法
1台のカメラで複数のメーターを撮影することができます。
土台とアームを使用し、メーターから15cm以上離して設置します。
501の治具一覧
磁石2ヶ付土台(マグネットベース)
曲げ自在アーム(フレキシブルアーム)
マジックアーム
